肝臓の病気が気になります。

肝臓の病気が気になります。

最近になって、お酒を抜くことが出来ません。
その理由としてはいろいろ原因はありますが、一番の原因は仕事がらみからだと思っています。
残業が多く夜も遅き帰宅することも多々ありますが、そんなストレスからお酒の量が増えてしまっています。

週に2日は、休肝日が必要ということは聞きますがなかなかお酒抜くことって難しく、500mlのビールを4本前後飲んでしまいます。
また、休日の何も予定がない日には、お昼から一杯やることも。
ただ、やはり肝臓の病気が気になりますので、少しずつお酒の量を減らしていこうと思っています。

中性脂肪も以前高かったので、次回の健康診断までには生活習慣を変えたいところです。
そんな中性脂肪は、体内の中でもっとも多い脂肪だそうです。
糖質がエネルギーとして脂肪に変化したモノです。

基準値より数値が低い場合は、低βリポタンパク血症、低栄養などの症状があるそうです。
そして基準値が高いと、動脈硬化になる可能性が高くなります。

肝臓の病気が気になる場合は「しじみ習慣」がオススメです。
しじみ習慣はCMでもよく見かけますが、待ちでも2箱無料で配っていることもよく見かけます。

肝パワーeプラスは効果ない?

肝パワーeプラス

肝パワーeプラスは効果なしという話は嘘ではありません。
なぜならサプリは効果を謳うことができないからです。
ここが医薬品とサプリの異なる点であり、医薬品は薬、サプリは食品になります。

トマトは健康によい食べ物ですが、風邪を治す効果ありという表記はしないでしょう。
サプリは薬と見た目が似ていますが、食品に分類されるので効果を明記することはできません。

それでは効果なしの肝パワーeプラスを飲んでもメリットがないかというと、決してそんなことはありません。
確かに効果を謳うことはできませんが、健康維持には役立つのです。
野菜は病気自体を治すことはできませんが、健康によい食材であることは誰でも知っているでしょう。

そして健康によい食材を摂って元気な体質に変えていけば、結果的に病気を防ぐことができます。
病気を治すことはできなくても、健康体を手に入れて予防することはできるのです。

肝パワーeプラスに含まれる主力成分は牡蠣、ジャンボにんにく、南高梅です。
これらの成分は疲れやすい方に最適であり、特に牡蠣やにんにくは精力剤の成分としておなじみです。
南高梅にはクエン酸が含まれており、クエン酸回路を正常にして疲れにくい体質に導いてくれます。

年齢を感じるようになったら、体が衰えてきている証拠です。
人間は生まれたときから老化が始まっていますが、それを自覚できるようになるのは一般的に30歳を過ぎてからです。
以前よりも無理がきかなくなったと感じたら、肝パワーeプラスを飲んでみましょう。

酵素の働きと摂取の必要性

酵素青汁111選

洗濯用の洗剤には、酵素が配合されているものがありますが、これは酵素に油汚れなどを分解する力があるからです。
そして酵素は、人間の体の中にも存在しています。

体内の酵素は、食べた物に含まれている脂肪分などを分解する働きをしています。
分解されることで食べ物は、栄養分と老廃物とに分かれます。

そしてその後、栄養分は体内に吸収され、老廃物は体外に排出されます。
つまり人間が食べ物から栄養分を補給することができているのは、酵素のおかげなのです。

酵素の量が十分になければ、食べ物を多く食べても、体は栄養分を多く摂取することができません。
栄養分が足りないのですから、体の機能は低下し、その結果代謝量も減ることになります。

これにより体は太りやすくなりますし、高血圧や動脈硬化などの健康面でのトラブルも起こしやすくなるのです。
現在は、メタボリックシンドロームの状態になる人が増えていますが、その原因のひとつは酵素不足です。

放置しておくと、肥満も動脈硬化も悪化して、生命を左右するような病気を発症する場合もあります。
そのため、それを回避するために多くの人が、ドリンクやサプリメントなどの健康食品によって、酵素を摂取するようになっているのです。

酵素と言えば、最近では酵素を配合している酵素青汁が評判です。
中でも粒タイプの酵素青汁が人気のようです。

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